永倉大輔

カフェの店員|伊藤 要

永倉大輔

港近くのカフェのウェイター。
見た目に反して気さくな人物。

COMMENT

初めて台本を読んだ時、小説のようで、優しく繊細なストーリーに引き込まれました。撮影現場は温かい空気に満ちていて、撮影が終わっても「ずぅーとここにいたいな」と思わせてくれる現場でした。

PROFILE

東京都出身。1986年月曜ドラマランド「月とスッポン」(CX)でデビュー。1988年『極道渡世の素敵な面々』で映画初出演、キレのあるアクションを武器に多数の映画に出演している。舞台では唐十郎作品などで主演を務める。近年は海外作品でも重要な日本人役を演じている。「警視庁南平班~七人の刑事~」(13~16/TBS)、「相棒」(24他/EX)、「イグナイト ‐法の無法者‐」(25/TBS)などがある。